I&S
オレはこの2人を思い出していた

MCの掛け合い、本当にスルリンで愛を覚えたと言い切れる
積み上げた年月から寄せられる空気感はお互いを信じあっているからできる、ちょっと投げやりで、見ている人も笑ってしまう朗らかさと、でも情にあふれた、ウェットじゃないやり取り、秋風?生命力に溢れたライブだった
ス:日本語で話すとカッコいいですよね!(VCRを真似して)私の問題はあなただ!
ア:내--
ス:😔😔
これ、本当に好き
오늘 귀여웠던거...
— 🫠 (@fi1txr) 2025年9月24日
멘트때 슬기가 어떤 멘트 일본어로 하면서 언니한테 토스했는데 주현언니 안받아줘서ㅋㅋㅋㅋㅋ
🐻 절대 안받아줘요...🥲🥹
🐰 그건 슬기가(?) 해~
해서 보고싶죠~ 했는데 주현니 바로 다음 진행함ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ pic.twitter.com/TM7L4WWtW5
ス:衣装チェンジなのでお姉さんに変わります!
ア:あ~ウーーーン…皆さんずっと立っていて疲れてませんか?ちゃんと休んでください。ウーーーン…スルギはいつ帰ってくるんでしょう?
これペジュの悩み声に魂ごと持ってかれており、虚体でうろ覚えだけど本当に好き②
2日目はここのMCで、"返す言葉もありませんでした"が、出たのかな。スタッフにストレッチとかすればいいんじゃない、と言われた(と話していた)のもアイリンのことをよく分かっていて趣深い
ス:曲終了後の幕間のMC前に水飲んでたらみんなの嬌声と拍手が鳴りやまなくておけ、おけ みたいにやっていたシーン
本当にバイブスだ
ス:冗談です♪(略) 嘘です♪(ry ホントは分かってます♪()
MCの要所要所でこういった軽口を叩いてきたスルギ、我々を狂わせ妄言を加速させにきているとしか思えない。あとスルギがかなりの頻度でオンニが〜と言っていたのを神翻訳でお姉さんが〜と訳されるの、何か来るものがありました、みなさんもそうですよね?
緑のレーザーだったこともあってbratを思い出したBetter Dayz、正しく、他人に聞く前に検索欄に、合理的に、が資本主義と絡み合ったところに流れてくる無駄な情報に踊らされ溺れていく私たちには、時々アイデンティティが何かということを忙殺され溶かされていくような気もする中で、私自身のことは私自身が形作っていくんだと、私はbratを聴いた時に感じ、朝が来るまで終わりのないダンスを…と思ったのだけれど、スルギのソロep2枚も同じ印象を改めて感じる。そこに自粛の解放性も加わってわたしはテクノやレイヴシーンへの受容を思い、自分の身体性が音楽と絡まっていく中でその展延をとある夏の朝焼けの山手線のホームで感じていた
身体性のそれを弛緩させてくるBe Natural、弛緩の延長線でオールした朝焼けのような気持ちで聴いたIrrestibleの歌詞の妖艶さでもう限界だったのに、ほぼ花、もしくはほぼ女神、あるいは立った芍薬、爽然たる薫風となって現れたペジュのsilhouette strawberryにぐちゃぐちゃにされて今、闇の悪魔の下敷きとなって文章を書き連ねている。
とにかく空気感がいい、スルギが2日目最終日にラストだと思ってフリミスしたと言っていたはずだが、お互いがソロとしてやりたいことややりたくないことを進めていった先にユニットとして戻ってきたこのステージでお互いが呼応し、それに観衆は感化され、物語の終着点に加速していく。アオノハコの体育館と同じ。いつだって扉を開けるとあなたがいるということ。全てが眩しくて濃密でくらくらした。あのEPが出た時にも思ったけれどやっぱりcuntyじゃないですか?(牡蠣の画像の頃に海外オタクの感想を見て知ったスラング)キュートでちょっと内向的な2人がいるだけなのによ.....
もう現実で話したことかインターネット漂流で頭上を通り過ぎた言葉か分からないけど、躁鬱的内向的アラサーの皆さんが盛り上がらないと思われて、初日のアンコールがHit that drumになったんじゃないか、という点、悲しかったけどよくわかってるなあと思った。5階席最後尾両隣が空席だったのでアンコールからほぼ立ちっぱだったけど、全然立ってなかったし。よく立たないで激烈なジンザラを耐えられるねと思ってちょっとおかしかった。今見返したら目の前のOLの話がたくさんRTされていて怖かったのですが、最初のTILTから目元を拭っている人や、ほぼ微動だにせずたまに頷くくらいで超集中の人、(全然うるさかったわけではなく曲ごとにリアクションしていただけだろうに)ライブ終わりに声がすかすかに掠れている人など、1番上のフロアも盛り上がっていたことだけ分かってもらえればいい
幕間のVTRがグァダニーノのQUEERっぽかったと誰かが言っていて気になった。call me by your nameの人。オレはシャイニングみたいだなあと思いました
スルギにはもっとR&Bを歌いあげてもらいたいと思っていたんだけれど、生で見てあなたの歩く道が光です、とずっと圧倒されてしまった。自分の喉がそんな強くないと前に言っていたけれど少なくともあの現場にいた人は誰もそんなこと思っていなかったです(まあ、喉は練習生時代にやりすぎて壊した話だったから)。
ペジュのソロ活動週の時に、誰かが、こんなにアイドルとしての矜持をもったパフォーマンスをすると思わなかった(意訳)みたいなことを言っていたのがずっと脳みその襞に引っかかっていてその時は何言ってるのかよく分からなかったけれど、少しだけ分かったような気がした。
あと、スルギの28reasonsのジャケをTシャツにして着てきていた人がいて本当によかった、あれは公式?オリジナル?
最近、ネクロフィリアの猟奇殺人の捕まるまでのドキュメンタリー的な動画をみていたりしたので、彼らの不動が美しいという考えってこういうことか、とVCRを思ったりしていた
でも永遠かと思われたアンコールの終わり方というかハケ方がてれびた~ずみたいであそこが本当にグッとなってしまった、リフト下がり切った後も微妙な高さだったから手だけ出たまんまで、幾度かジャンプして笑いながら帰っていく様が天空からよく見えた。てれびた〜ずなんて知らない?そうですか…
勘のいいガキ...を超えて年下は全員嫌いだよになりかけてきているんだけど(これは単純に年上には受けのコミュニケーションで無心でやり過ごせるけど、年下の話は真剣に聞いてしまい、あとからこんな言い方してしまったアァと自己嫌悪に陥るけどそれを相手に問いただして修正するほどの親密度になることもまあないから)、結局2人を見て、誠実に日々を行って自他と向き合っていくしか無いんだなという至極当たり前のことを改めて思ったりした、捻くれ者を素直にさせるスルリンの効能
ある一時からしばらくレドベルの曲をほぼ聴かない日が続き、そもそも4月の発表時点でどの時期も出張やらなんやらに囲まれていたのでいよいよ…とも思っていたんだけど、全ての歯車がちょっとずつ動いてくれて昨日の今日があり、当日はどんどん楽しみになって想像以上のものが見れたことがとにもかくにも嬉しい。
思春期に言われた、広く浅く何でも聞いてるよね(笑)とか久しぶりに思い出して、久しぶりなのに結構ダメージがあることにウケたりもした。今もまだ、広く浅く年月を経て緩やかなジャンルの変遷と混濁が合わさって今になります、オタクで言う"経てここ"
ペジュ、チェンソーマンを読んでいます、最近、とオタクをざわつかせた後に、よく分からなかったです。とか言ってほしい。これはもんじゃへのストレートな感情の表出に誘発されたストレートな妄ry
しかし2日目のstart lineで前日には無かった日本語歌詞が出ていたり、来年の日本活動が発表されたのを見ていると、今回のツアーはベンチマークとして、少しチャレンジングな試みだったのかなと思ったりした。全てのイベントがそう?さいですか。アスルの活動は、チケットの売れ行きや昨日の様子を見て大丈夫、というジャッジが下されたのかもしれないと思うことにしよう
2日目がyou better knowとpower upだったのは、Kぽが日本に対して特に丁寧な活動をする流れに対して、いささか内向的で反応の薄いインターネット弁慶な私たちを慮ってくれて初日をhit that drumにしたものと思っていたけど、本人たちが歌いたくなったからだったりするのかもしれないこともありうるのかなと思った。ある種定例的な、儀式と化しているアンコールというものが時たまいやになるのだけれど、今夏の苗場で、楽しくなりすぎた我々オーディエンスがいつまでも大合唱していたら、同じく楽しかったのだろうか、ダブルアンコールしに戻ってきてくれたvulfpeckしかり、何回だってあなたたちと踊ろうと言わんばかりのzimzalabimを見ると、反復するルーティンに思いをこめることの大切さを思い出して、それは結局、感謝の正拳突きなのか、とネテロに思いを馳せた。ペジュの踊りのしなやかさは、弛まぬ努力の上に乗せられた細やかな感情の表れかもしれないと、スルギの動的な指先と比べて思ったりした。ただ、レドベルの活動期間の事務所としての対応は明らかに準備不足の面が多いし、まだまだ信用しきっていないので、みんなでしっかりと見つめていこう。ASNDは神〜〜(イェリのファンミポスターも大変好ましい)
ペジュが後半の方のMCで日本人は静かでペンライトを胸の前にもって笑顔で話を聞いてくれるのが嬉しいみたいなことを言っていた時、TylerもMCで本当に東京の人たちは優しかった(特に飲食業の人たち)、もっと君たちは自分のことを誇りに思っていい、(とにかくフライトが長くて腰も痛いんだけど)またライブしたい、次来る時はもっと日数を増やすと言っていたのを思い出して(元々1日だったのに応募殺到したからか、2daysに急遽なった)、この土地柄に嫌気が差すことが多いけれど、もう少し生きてみようと思えた
すでに過去のものと考えている証左にもなるが、stay homeで抑圧された身体性がzimzalabimをより生を解放してくれる良いものとしての存在になったことが少しだけ面映い。トンチキにも祈りが届くし、言葉は思いの丈を担う。
イルロビってillでloveな人たちってことみたいだねと海の向こうにいる人が言っていたことが眩しい
zimzalabim後にペジュが、みなさんの側にこれくらい楽しいことがいつもあれば、これ以上に嬉しいことはないんですと言われた瞬間、映画が蘇ってきて立ったまま涙を流す抜け殻と化してしまった
このような発言はもちろん初期からペジュ限らずレドベルみんな言っているけれど、それでも受け取る人ひとにとって意味を持って実感させる人生のシーンはそれぞれ違うわけで、そういったことも分かっているからこそ毎回言うことに意味がある。慈愛だ
Ka-chingの発声応援?がAll for youなのも世界線の違うデクみたいで大好き
去年のセンパも、本当に救われたんだよな
2024リンパ💌 pic.twitter.com/tXKx6RuuFj
— ユ (@ojnhkhyou) 2024年3月29日
もうすぐ仕事を辞めるマブ同期にもいつでも帰京しろとこれからも言おうと思う
Diamondの振り付け、本当にナチャラルに恋して…みたいじゃなかった!?!10年前の東京ドームに戻った気分だった。
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レドベルの映画、見なくてもいいかなあと思ったけど何となく予約したら予約した次の日から徐々に1日の中で聴く割合が増えて謎の踏ん切りのつかなさが今の自己の状態を表してるようで苦笑いが出た、1番シンプルな理由はPsycho新規で、空白の1年と11ヶ月はひたすら遡り、Birthdayまでは本当に毎リリースごとに何かしら好きな曲があったんだけど、Chill Killくらいで一回トーンダウンして、方向性が違うのかも..というところから、Underwaterが1番好きだったけどバスドラムのエコーが気になってたずっと、無くていいよ〜〜と思ったりして、そこまで好きじゃないしまあ一旦距離置くか..という気分ではいたものの楽しかった思い出はしっかり体が覚えていたみたいで
10年も続けていると、生活の段階が変わってずっと好きでいることは難しいかもしれない、だからCosmicでここにいて、ではなくここにいるよ?と提案することにした、私たちからの感謝の曲、いつでも戻ってきてとメンバーが言うのズルすぎた、これが、赦し…
よく、幸せになってくださいと言われます(ウェンディ)
→わかる
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ここからイェリとウェンディはSM退社して別の事務所行ったの、10年という年月を思い起こさせられ、彼女らの成熟さ、人間としての格の差に畏怖と好きという気持ちがないまぜになり、最終的に(これからどういうグループとしての活動が起こるのかわかりませんが)嫌いにはなれない、なと思った瞬間があった
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では、NHKホールで年を締め括ろう(ウェンディのソロliveが楽しみです)。
特に、去年だかにJazz FesでやっていたAirport Goodbyesを聴いたら、きっと泣いてしまうと思うんだ
15秒
疎遠になるのがイヤで、恋愛関係でもないのに、あなた/たちと過ごしてあなた/たちとの間で見せていたわたしが無くなってしまうのは自分の一部が無くなるようでまあ勝手な理由なんだけど、でも時間は有限なので抱えていられる人間関係を気づいたら制限していて、昔は心を開くまでに大きな壁を何枚も作ってこちらの覚悟をもってして、と努めていたことがあり、
ただ、社会に出て希薄な人間関係を味わうようになった結果、流れ星みたいな人との関係もそれはそれで面白いと感じるようになった、ただの順応
なんかさーホントみんないろんな人生を歩んでるんだよなって思うし、その一瞬にフッと関われてることがなんか嬉しいというか生きてるなあって思う
滞在する銀河
今年の年末年始キツかった、いやいつも年末年始はキラいで、特にクリスマスからまで30くらいまで クリスマスではしゃいでいたのに2日くらいで年末年始の顔になる変わり身の速さも、年末年始に3人集まれば文殊も呆れる宴会の数々それに付随する痴態、仕事もバイトも街もぜーんぶみーんな年末年始だから一回どうでもいいみたいな空気になるクセに、年が明けたら大体ちょっと厄介なことになってる、バカだよばーか、だったら年末までに巻いて片そうよ、大掃除するんだし
年を跨いだら何かが変わるわけでもないし決めた抱負なんて2週間も経たずに失敗して断念するのが我々の常であるというのに、毎年毎年特定の場所に集い寒空の下叫ぶのは本当に寝れないのでやめて欲しい、あと1月中に行けば初詣と思えばもう少しみんなが幸せになると思う、日付にレア感出すのやめよう
とにかく今年の忘年会は他人の話がわからなかった、今まで他人の話を聞いてどういう反応をすればよいか、どういうことが言いたいか掬い取ったり、対人類とのコミュニケーションとか基本的に全部得意な方だった
他人の名前は覚えられないクセに、エピソードを覚えることは得意で自分の中でエピソードに基づくあだ名を勝手につけてるタイプ、この間は他人が今好きな人の名前を言っていてもよく思い出せず話を聞いて、ああ!笹塚の詐欺師(笹塚住みで顔写真が無く、スパムアカウントのようなトプ画だったから)ね、と返してそれはちょっとオレにも失礼と怒られた
なのに全部わからなくなった、この人が失礼と言っていることは事実
極め付けにとある忘年会でMBTIをやったら4年ぶりくらいにIになっていた、そういう年頃なのでしょう。
毎年風邪を一回引くくらいだった体調は、9、10、11とそこそこ重い風邪を引いて(胃腸炎、コロナ、扁桃炎)、坊主の雑巾掛け並みに浸透した毎日の筋トレで得た体の太さが元通りになる度に、思い出や言いたかったあれやこれが遠のき、勉強していたものは汗と共に流れていき、頭は何も考えたくなくなり、血管と胃がギュッと掴まれたように苦しく、涙はこぼれるばかり
でも心が柔らかくなった気がする、毎回新鮮にツラかったので
温度と湿度のちょっと低く、平穏だけど言い換えれば何も起こらない暮らしというのにも慣れてきた、この生き方に人類のほぼ全員が苛まれてることはずっと前から知っていたし、毎回新鮮にこの感覚が浮かび上がってくることが面白い
もっと人に会った方がいいと言われていろんな人に会っている気がする、思いがけない縁や繋がりに生かされていると、スケジュール帳を埋めながら思い、全然死にたくはないけどいつ死んでもいいと思っている自分に笑う
ダルメシアン柄のフリースが欲しい、ファー寄の
残穢 - ZUTOMAYO
札 - 君島大空
LOVE (XL) - Hedigan's
Die Today - EARTHGANG, Spillage Village
WHAT - 99' Nasty Kids, Coa White, GTC
Holy Toast - BewhY
Nobody Knows - KISS OF LIFE
What I Want - fromis_9
Jeogeumtong - E SENS
jonny's sofa - Jclef
End of the journey - LEE JIN AH
I dramt about you last night - Yoon Jiyoung
Fluffy Kitty - Ryu Sujeong
Golden Time!- ahreum
It's on me - L-like, Moon Sujin
Let It Go - Kelele
Je Ne Sais Quoi - NCT 127
love ? - Keem Hyo-Eun, Don Malik
Pandora - Lym en, SUMIN
7711 - Felix Ames
Rise - Jelani Blackman, Biig Piig
Baby Doll - Tabber
COSIGN - pH-1, oygil
Asphalt - MIRANI, pH-1
I Still Believe in Santa - Devita
Cham na! - UNE, h3hyeon
今年好きだったやつ、一曲でも好きなものがあったら教えてね 色んな曲聴いたし4年もかかったけど韓国語の勉強も始められたし借金も無くなったし!私は1人なんです、もう1人で生きていけるし死んでも迷惑が実害としてかからないところまで来たんですと今年の誕生日は思った
5年前が氷塊を一瞬で溶かす熱々の鉄球だとしたら今年は丸まったハリネズミだった。どこでボタンを掛け違えたんだろうときみは言うけれど、ずっと掛け違えてなかったし、きっと最初からこうだったんだよと今なら言える
あまり記憶が定かではないものの、楽しかったという感情がぼんやりお腹からせり上がってきているのを感じながら移動したり、眠りについたりすることが多く、それは好ましいとこの10か月く らい思っていた。
時間が解決するって言葉が羨ましい、元々なんとなく身体が認識していたものを定義し、コントロールすることで生きているという実感を呼び起こすから。突き詰めると曖昧になるところが好き
感情の抑えが効かず無駄に一日を過ごしてしまったと悔やんだ時に 、お腹が空いてすごく悔しかった、感情のコントロールもできないし、お腹が空いていくこともコントロールできない、私が私でいるための理性があまりにも弱く、剥がされていき、何のために今を過ごしているのか分からない自分だけが残ることが
本能で動くことが怖いわけではない。が本能を見ると腕をやすりのようなものでなぞっているかのようにもう怖いのだ、理性を通して色々な相互理解を通さないと安心できないのかもしれない。 優しさは時に人を深く傷つけるというのに
私が理性にすがっているのは、それがないと生きていけなかったからだと信じている、よく引っ越しをし、アル中酒乱暴力人に対抗する体も技量も一線を越える覚悟もなく、片親家庭であり、金銭的なプレッシャーをかけられ続けた身では必然的なものだったと思う。 東京生まれ東京育ちだが、ずっと都心にも地方にも疎外感があるな 、と高校くらいから思っている。結局馴染んでいるようにみえて馴染んでいない自分とこの世界を、剥がれないよう、埋めるよう、言葉を連ねてきた感覚がある。エブエブのあの石みたいな感じ、自己肯定ができているときは世界と重なっている気がする。思い出せなくなることが怖い
でもその積み上げてきた理性は、ついぞ私を形作ることはなく、受けた傷やできていたものに対して後追いの理解を及ぼす手段でしかなかった。自分の形がぐちゃぐちゃの吐き捨てたガムより肉塊みたいな好きという感情をもっと丁寧に漉し丸め伸ばし切るように、伝えることができていたら、もっと不躾に全てに手を広げられたんだと思う。
人より感情の揺り戻しが激しいのも理解してきた。まだ数か月前のことに新鮮に驚き、喜び、悲しみ、うれし涙を流したり、呼吸が難しくなるくらい泣くこともできる、でも記憶が幾分昔より弱まってきているので、追憶の中に飛び込めないとこうならないんだろうなとぼんやり思う、それが呪力だったり、地(タン)(悪霊狩猟団)だったり、分霊箱だったり?最後は違うかも、でもほら物や写真から忘れていたことをギュッと脳裏にぶちこまれよみがえる記憶の鮮やかさに身悶えすること、あるじゃん。アレって魂をその瞬間そっちに分けてると思うの。魂の総量なんてなくて、 生きているだけで増えたり減ったり。遠くにいって時間が経てば経つほど自分自身との魂の共鳴はなくなって、なぜか理由がわからな いのにそれを見ていたら涙が出てくるのが、星が大気圏突入するときの最後と同じ
でも人と共鳴を起こすと壊れてしまうんだ、壊れるとその空間ごとえぐられて、ちっちゃなブラックホールが生まれる。暗黒森林とは違って何も奪らないし、障害物としてあるわけでもない。ただ、そこはもう無いものとして峻前としている。
だからもっと衛星のように、ゆっくり言葉というエンジンでみんなの魂に触れないようにぐるぐる回っていきたい、手を取り合って
もう一個わかったのはそんなちんけな言葉を並べつくしても、言葉の出ない瞬間を待ち望んでいるということ。心体両方にとってそれは黒閃だから、破滅をどこかで望んでいて、それは死ぬまでこびりついていると思う。
そのせいか最近安心している。12月は暴飲暴食しても体重が落ちていくばかりだったが、最近は強烈な空腹感は変わらずとも、食が細くなり強烈な空腹感に見合わない量で落ち着き、それでも食後に胃もたれと若干の吐き気が来るのを見てると、理性と同じくらい身体も不調なんだろうなと思えるから。まあ若干逆流性食道炎の気がする、食べてすぐ横になってしまうことをやめたい。
感情の御し方という赤子、思春期のうちに習得するものの第2ラウンドが始まってしまった気がする、まあでもこれが私の感情ですし、この世界に対する見方や温度感や 価値観ですし、それはきっとあなたも持っていて、あなたにうれしい言葉も突き刺さる言葉を投げられても生きていけるんです、もう、それでも
ただ受け入れていたい、優しさと切り取られたり、現実逃避と投げられたり色々言われるけどそれもそういうことですので。どうなるか分からないし、きっと今はそういう時なんだと今だけじゃない過去とこの先の時間の伸長を思うと安心できるし、その中でいる自分の小ささにビクッとしながらも、周りに輝く同じような人たちを見てさらに安心してみんなが思うやさしさに少し近づく気がする、そうやってこの滞在する銀河は見えているのかなと思った
ネガティブケイパビリティとサバイバーズギルト
複雑なあなたも私も複雑なまま愛していきたい、5月はたぶんコペンハーゲンに一人で行くと思います、葉書を送ってもいいですか? つたない英語と韓国語、まだマシな日本語でちょっとずつ書きたいと思っています
墓標
今年のまとめ、Celebrate(Red Velvet)とAngel(Little Simz)がトップでめちゃくちゃ嬉しかった。この3か月くらいずっと朝家から駅までの道でずっと聴いてるの

Celebrateの一番好きなところ、2番初めのイェリのパート
반대로 된 시침같이
逆行する短針のように
나 혼자만 또 시간을 되감지
わたし一人だけまた時間を巻き戻す
後ろのハイハット?が早回しで時を刻んでいる感じなのと、朝のシンとした空気にイェリの声はよく合うんだ、そこからウェンディの力強い声で現実に引き戻されるのもよい
Angelは全部とおして好きすぎて、一つ上げられないんだけど、強いて言えばどんどんボルテージがあがってくからラストの3バース目How you go against the same system you were colonised by?からが好きかも…
真面目に歌詞を読み解くとちょっと辛いが、I got angels guidin' my steps, guardin' my life from now until deathと言ってるようにオレにとってもお守りのような曲だった、きっとこれからも
DJとAttentionはこんなに聴いてたんだという素直な驚き、Queendomはレドベルへの気持ちが最高潮に達した4-5月、何を聴くにしてもまずQueendomから聴いてたからだと思う。DJは本当にかわいかった、ジャジーで少し大人になりたい背伸びする気持ちになって、でも懐かしい遊び心も思い出されて、Loyle Carnerより聴いてると思ってた。これは完全にガーデンホールに行って見たおかげ。ほんとうに生でみる大事さを思い出させてくれるライブだった。曲に気持ちが乗るとリズムに乗る以上のなにか生きる意味を思い出させてくれるの。
AttentionはなんかSpotifyがいろんなアルバム1巡したあとによくかけてくれてたような、ずっと言おうとしてて忘れてたんだけど、Lollaplazaのヘインのここが忘れられないの…!OMGの2サビ終わりのところ、光に向かって目を細めることなく正対して髪をかき上げるこの一瞬が本当に忘れられない、愛しさと切なさの同居する顔、もうすぐ曲が終わってしまうこの1シーン。どんなに時間をかけてももうオレが人生でこの表情をすることはないだろうな、という断絶さがはっきりとわかって好きだ。
BROCKHAMPTONとpH-1は気づいたら聴いてるんだと思う。

最近はこんな感じ

今年1年、特に後半は記憶が定かでないことが多く、波風が立っていないようでなのに隙間風に思わず寒気を覚えてしまうような感じだったけど、断片的に思い出す、きっとこれからも坂道で悪態をつきながら歩いたことや、雨の中小走りで駆け抜けた道、閉店後のテラスに入ってダラダラしたこと、初めて他人にカラオケ行こ・・と言ったこと、あたふたしながら風邪用の食べ物を持ってダッシュしたこと、人の布団で寝る方が自分の布団で寝るより安心して、何も考えず気を失ったように寝てしまうこと、献血をしてフラフラになったこと、生涯忘れられないジャージャー麵に出会ったこと、他人と仲良くなる瞬間の転げ落ちそうなくらいの会話の始まり、全部が、それは受け入れるということのようであり、事象との完全な区別のようであり、私を私たらしめてくれるすべての要素になっていて、その感謝がもうすべてなんだ。
来年はそうね、さみしいときはいつでもいって 247営業してます 忙しいのも知ってるし 僕は待つのも嫌いじゃない
みたいな感じでいようと思う、普通であるかのように普通じゃなくいたい、私が私でいることに安心して、その安心さが一緒にいるあなたに少しでも伝わって、夏の木陰に座った時にさっと吹くそよ風のような心地よさを感じてくれれば。
元気ですか?
元気じゃないです、よく休日なんか平気で12時間寝れてたのに6時間しか寝れなくなったし、夜中に起きてしまうようになったし、夢も見るようになったし、その結果おかげさまではやり病にもかかり、久しぶりに高熱を出し続けて起きているか寝ているかわからない日々にたどり着き、なんとか元気になってきたの
大阪に行ったんですね、出張で。そこで仲良くなった人の集まりに急遽お誘いいただいて3週間後にまた大阪行ったんです。なんか最近記憶がぼんやりしていることが増えて、先週なにしてた?も、昨日も何食べたっけ?みたいな感じで思い出せないなら毎日ほぼ同じもの食えばいいじゃんと思って、月水金はスンデュブを、火木はうどんを、みたいにして過ごしてたから、自分と同年代の人が、こんなにも色んな生き方をして、オレしかこんな感情になってないやろ!ということも当たり前のように経験し、過去のものとしてとらえることができ、日々やこれからを考えながら過ごして、ここにいるんだというところに感じ入ってしまって、たぶんこの前だったら絶対に行ってなかったんだけど、清水の舞台から飛び降りる感じで参加してみてよかったなあと思う。出張時、仕事と打ち上げでのテンションが違いすぎて、おもろかったわあ~だから誘ったねん、と言われ、ちょっと最近感情の浮き沈み激しくて~すみませんね笑、と返したけど絶対違うなあと、「ち」の瞬間で思ったのにそこで止まれなかった、最近は口の締まりも怪しげ。もうちょっとストレートに褒められるような人間にはなりたいと思う。
帰る日の朝、カプセルホテルで絶対熱出るって感じで扁桃腺の腫れを感じながら起きて、とりあえずカロナールとアクエリを一気飲みして、ヒートテック着て横になったら、身体の全身の汗腺がぶわっと空いて、汗を大量に流し始めて、バキが砂糖水で超回復するみたいな感じで。そのあと耐えきれない睡魔が来たから1時間だけチェックアウト伸ばして寝たら熱っぽさ完全になくなって、身体が生を渇望しているところに泣いてしまった。おめー死にたいんかと言われるとそれは違うんだけど、幸の感情が一瞬で過ぎ去ってしまうのに負の感情は毎日新鮮に目いっぱい押しつぶしてくるので、なんだか初めて満員電車に乗ったときの感情を繰り返しているようだったから、しんどかったのが正直なところだったし、それを認めたくない自分にようやく気付いて、そんなことを思いながら家に帰って寝ようとしたらめまいと悪寒でアーまたそうやって身体があんなに朝頑張ったのにオレは…となって寝て、このザマよ
過去の大きい決断が今でもすごい影響を人生に与えてるというわけではなくて、毎日のルーティンが自分を作り上げていくというか、お墓参りなんてその典型だと思うんだけど、信じているかいないかではなく、自分の所作から勝手に思いが出ていくというか一連の行動で正気になれることもあると思う。朝練のシュートとかそんな感じ。でも、逆に人生の中の大きな流れ、逆らってもいつの間にかまた戻ってきてる流れもあって、その中に穢れの部分もあって精神がかなりふさぎ込むこともあれば水浴びにちょうどいい清めの部分もあって、そんな流れにゆだねている気持ちもあるんだなって、それをカプセルホテルで感じたりもした。
まあでも、そのあと4日間、何か食べようとしたら全部吐くわ、39度から熱は下がらないわ、手足はキンキンに冷え切ってるわ、喉は痛すぎて唾を飲み込むのすらたまに涙が出るくらいで、精神の揺れによる削られ方というよりかは精神のキャパを支えている身体の揺らぎによる精神総量の削られがあった気がしてしんどかった。2日間くらいはトイレすらギリギリで2時間おきに起きて、痛い、眠い、寂しいと思っていた。病のときってしんどいより寂しいがくる。4キロやせたんだけど、5か月くらい頑張ってた筋肉が落ちた気がするのも寂しい、そんなさっさと出ていかないでよ
FreePalestineのデモに行ったんだけど、あまり褒められた目的ではないというか、どうしても他人と一緒に何かをしているという実感が欲しくて歩いて、こう偽善からくる気分が悪くなったままハチ公前まで行き、人と音の波に負けてそっと帰ってしまったり、毎日考えない方がいいことを考えていたり。考えなんて、行動を正当化するための手段でしかないんだから、もっと何も考えずにすればいいんだけど、どうも感情が止まっていて、動き出すこともイヤがってるんだよね。
もう他人が何考えてるかもよくわからなくなってきたし、自分も何したいのかわからない時間が増えて、文字で読む人の感情をすすって、いろんな人の作品を読んで勉強しているところで、35まで独身だったらパイプカットされて宦官になる世界だったらもう少し広い範囲に誠実になれたかもしれない。
マレーネ・ディートリヒの「顔を合わせても私生活や悩みの話はしない。すればお互い親身になって聞き入り、頼みを断らないのは分かっているが、しない。友人の存在と、友人の視線が私へと注がれるだけで私というバッテリーが充電され、元気がみなぎってくるのだ」って大切な友達の定義、ここまで自他を律していることはまだこの年になっても全くできないんだけど、たまに夢に会ってない友達が出てくるときがあって、連絡したくなっちゃったりする。
話しかけにくくなった人に久しぶりに声をかけなければいけないとき、なんて最初LINEで話しかける?というときに、「元気ですか?」じゃないと言ったらそれはないと言われてサイコパス診断かと思った。みんなは、久しぶり!とかお疲れさま~!とかで用件を言って切り上げるのがほとんどだった、それってお世話になっております。じゃんとは思ったけどそのくらい無味乾燥じゃないと逆にダメなんだなって知った。
あ、なんか鼻血出てきちゃった、病み上がりだから寝るね
Eyes Locked, Hands Locked
掬いきれず指の隙間から、瞼の裏側から、唸る声の底から、記憶が文字通り消えていくことを実感している。
全然、忙しさにかまけて"いい”文章を浴びていなかったから貧相な私の頭や腕や心は、書きたい!という気持ちがあってもそれを最後まで書きあがることはおろか、書いてみようとすらせず、なんとなくいい気になっていただけでした。
どこか現実に苛立ったまま歯車となってすでにキイキイと音が鳴る私は、それが怒りなのか、自分への嘲笑なのかわからないまま、気分がよくなればなるほど口から嬉しいことと同じくらいもしくはそれより多く自分の日々の小さな怒りを話すようになりました。歯車になった瞬間、厭世観によって保たれていた自身のキレの良さというものはなくなり、皆は体よくみんな社会人になると面白くなくなるなwと言っていますが、ちょっとずつそういったものは蟲毒になり、時々思い出したかのように身体に嫌悪を抱かせるのかもしれません。この間も、首が長くなったねと旧知の友人に言われ、素直にキャッチボールができないせいでたまに思い出して筋トレに精が出てしまいます。筋トレはたばこをやめてから自分の体調を計るのに特にちょうど良いものであり、日常に一定のリズムが生まれ、最近は特にやっていてプラスに思えるようになってきました。
それでもこの数年で周りに人が増えるようになりました。そんな私すら喜んでくれる人がいる、というのは幸せであり恐ろしいことでもあり、徐々に体から毒気も抜けていき、まだまだすぐに集めてしまうけれど、有り体に言えばなんとかやっていますというような状態なのかもしれない。
5年前の私はまさか会社の人と大学の人を恋愛のレールの上で繋ぐ仲介者になっているとは思いもしないでしょう。そのレールの行く末は関与せず見守っていたのですが、さっき一つの終着点についたという電報がやってきて、善くあろうとすることより貪欲であることが勝ってしまい、その電報に返信すらしてないのに、ただ自分と殴りあうことにしてしまった。
これを書ききって床につき明朝「お疲れ様。ジョギングしたほうがいいよ。体の水分を蒸発させ、涙が出ないようにしよう」と電報に返そうかなと思う。
いつだって差し出した手のひらの裏側を穿ってしまい前を見ることもなくそのまま棒にぶつかるような私は、ここ数年、とにかく言葉を交わし、その中で褒め怒られ、謝り謝られることで関係性を保ち、孤独から逃れていたが、すべてをさらけ出しても面白いように波があり、特に何も気にせず生きていられる向こう数年を思うとこの日々の波に打たれていられることは本当によいことだなと時々思っている。ものすごくうまく生きているような、一見するときらびやかで自由に見えるあの人も、すごくコントロールされた意識的なものがたまに見えるようになってきた。話していて思考に口が追い付かずヒートアップするあの瞬間と前に座っていたあなたたちの目が一瞬輝く瞬間を大事に、何も取りこぼさないように、刹那の綱渡りを相手を信じて、信じつつもすべて体を預けることなく駆け渡りたい。驕り高ぶらないように、怠惰に沈まないように。
時折、特段意識もしていないが話にあがる愛について、その時々の勢い・センス・最近吸収した文章を組み合わせ言い放って満足しているものですが、今はどうしたって消えない断絶にもがくことが愛なんじゃないかと思っている。たぶん2か月くらい前は受け入れる、と言っていた気がする。私は社会に馴染もうと自分の話を特に赤裸々に語ることで相手に受け入れてもらうような癖がついてしまい、若干気持ちよさも感じるようになっていますが、共感してくれなくても周りに友やパートナーがいるということを実感できるようになってきた。でもそのうえで貪欲なのであなたのすべてを掴み抱いて眠りたいと思っている。
もう一つ殴りあうことを放置していた、R to Vについても
第一言語が同じでも3年生まれが違うだけで全く別の人種に感じるように、生まれも言語も別の人たちの本当の気持ちなんて正直全くわからないし、それでは悔しいから勉強はしているけれどその足取りも重く、全てをわかることは厳しい中でそれでも彼女らを好きでいたのは、根っこの音楽でしっかりと繋がっていたんだなと再度思った。あまりにほだらかで同行人はソウルで一回でおなかいっぱいかなと言っていたその観客の一体感(その中は音楽を大音量で浴びることが好きな人もいれば、同じ空間に確かに実在していることを認識しに行っている人もおり、記録に収めに行くことが好きな人もいますが)に酔いしれていたのも事実で、それでも日本で2回目に見たときに感じた、桃源郷を一時の幻で見させられているかのような、放課後部活をサボって昼寝していた時に聴こえてきたブラスバンドのような、どこか振り返ってしまうような1か月を総括するライブでした。(見返していて思い出したのですが、サボってという言葉の裏で朝からずっとおなかが痛くて授業中人目もはばからずトイレに何度も行ってさすがに今日の部活は休んだ方がいいと前に座っていたキャプテンに言われて本当は唸りながら机の下で本を読んでいたのが真相でした)
冒頭の切り口は完全にここから始まっているけど、感想を言おうとすればするほど語り切れない部分を見つけてぽつぽつと抜けていく気がして、それに耐えきれなくて全然しゃべれなくなってしまった。もっと落とし込みたいし、しゃべりたい。多分そうしているときが一番生に寄り添っているということだと思っているし。
(下書きより)
・信仰という言葉は嫌だけど、ZimzalabimやOh Boyを聴いていた時に感じるこの瞬間が永遠であれば、という感情はその端くれだなと思った。
・本当、楽すりゃ口から放つ言葉の解像度は下がり、顔もブスに仏頂面になっていくんだろうな。少なくとも彼女たちが見せてくれる景色に顔をそむけないくらいの生き方したくない?
・海外でライブを見た翌日は魂が抜けているので早く出国した方がよいという知見
・イェリの誕生日の手紙の「綺麗な愛がいつも私のそばにあったから17歳の友達が間違った道へ行くことなく寂しくないよう、この簡単じゃない芸能界生活の中で正しく成長できたんじゃないかと思います。私は今の私がかなり気に入っています。まだ足りない点も多いけど、私が私自身を、そして周りをよく気遣って愛してあげる暖かい大人になっていきたいです。まだ大人が何なのかはよくわかりませんが」という文章がとにかく胸を反芻してる。
あんな風に紙吹雪が眩しく見えるくらいのライブを、生を感じていきたいなと思う。
朝顔の観察日記なんか大人になってからやった方が楽しいに決まってるって
220627-220701
6/27
仕事の関係で初めてマンゴーを食べた
マンゴー、絶対いいところのものだったと思うんだけど、なんかホ
職場の人に言ったらわからなくもないけど、今食べてるからやめて
こう、わからなくはないという言葉の、可能性の低い共感に喜ぶ自
6/28
ふと見たらGINZAの私と部屋というコーナーがちょうど100
思い出すといっても、事細かに第何回と覚えているわけではないの
でもこういう思い出す作業は仕事以外で、誰かに話すとかでなけれ
日記を書く、という行為も、分霊箱を作るのと同じで、書いたから
第27回
リノベの時に自分で色を塗ったと山本さんが書いていた写真がよく覚えてる、セブンチェア
第79回
これまた好きデザイン椅子だった、イサムノグチの照明本当に買い
Vol.80
構図と黒猫と、「Ark Jounal」欲しくなっちゃったという理由、今safari開いたらブックマークしてた。
6/29
いつも同じ時間の電車に乗るおばはんがいます。
その人と、渋谷と同じくいつまでも工事が終わらず永久に階段もホ
ここ1年と2か月ほど同じ電車に乗っているけど、その人は雨でも
今日はヤバいなと朝最寄り駅のホームについた瞬間思いました。1
電力予報を見ながら、国におべっかする会社が、電力需給逼迫注意
その人もめちゃくちゃ暑そうで、シャツにリュックのしょい跡が残
そんなこんなで御茶ノ水についたわけですが、いつものように階段
6/30
ワニの隣で眠りたい、という呟きを見かけて、アーーーわかると思
7/1
異動する同期への飲み会、最初7人だったのに濃厚接触者やら胃腸
最近は毎週のように飲み会があり、業務上関わったけれども、プラ